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今さら聞けないシリーズ~SIENNA編Part.1~

みなさんこんにちは

ブログを書くのはめちゃくちゃひさしぶりなたきもとです

久しぶりすぎて指が短くなっちゃった気がします

さて佐藤がすかしている、そんな中

みなさん SIENNA 欲しくなっちゃってませんか?

そうですよね

とゆーわけで今回はSIENNAについてわかりやすく解説していこうと思います。

まずSIENNAとは何ぞやというところから。

うそです色々端折ってでかめのミニバンです。

比較対象は NISSAN QUEST、HONDA ODESSEY あたりです

SIENNA、QUEST、ODESSEYはともに全長5m超、全幅2m弱

なんとたきもとのウエストより幅広なんです

あらびっくり

車名はイタリアのトスカーナ地方の都市シエナからきています。

1998年に登場して以来フルモデルチェンジやマイナーチェンジや変身を繰り返し

現在では4代目SIENNAが販売されています

あっ

あっ

まちがえました

こちらがSIENNAとして最初に販売されたモデルです

エンジンはV6/3.0Lに4速AT

ボディサイズは 全長4840mm、全幅1860mm、全高1710mm

大体ぼくの家とおなじくらいです

絶賛ローン支払い中ですけどね

初代はカムリとプラットフォームを共有していました。

さすがたきもと気が利きますね

グレードも数種ラインナップがありますがPart.1では触れずに行きます

長くなるのでめんどく・・・

こちらがフルモデルチェンジ後の2代目SIENNA

V6/3.3L 5速AT

全長5080mm、全幅1966m、全高1750mm

そうなんです

このフルモデルでサイズがかなりUPしました

今ではおなじみLIMITEDグレードもこの代で設定されました

あ真面目過ぎてつまらないかなと思って追加しました

そして・・・

ついに・・・

ついに来ますよ

日本でもおなじみ3代目SIENNAです

画像はSE

エンジンは直4/2.7L と V6/3.5L の2種類のラインナップで

トランスは6ATを搭載 (※このあと進化が・・・)

日本での主流は3.5Lエンジンの方ですね

ボディサイズはさらに大型化して

全長5085mm、全幅1986mm、全高1750mm

そして3代目は前期・中期・後期と分類されます

ざーっくりご紹介します

■前期(2010-2014)

↑ グレードSE

↑ グレード LIMITED

■中期(2015-2017)

↑ グレード LIMITED

↑ グレードSE 8速ATモデル

前期からの目立つ変更点としては、

ヘッドライトのデイタイムランニングライトの変更

インテリアの大規模変更

6速AT → 8速AT (※2017モデル~)

■後期(2018~2020)

↑ グレード LIMITED

目立つところで言うと

フロントマスクのデザイン変更

トヨタセーフティセンス標準装備化

ざーっくりですが見分け方はこんな感じです。

特に中期のトランス変更は乗らないとわかりません

そこでもうお馴染みだとは思いますが今さら聞けないシリーズということで

↓ VINナンバー 年式早見表 ↓

いまではご存じの方も多いので特に何も言うことはありませんが

桁の間違いだけはお気を付けください

とんでもないことになります

アルファベットかぶってるじゃねーか!!

と思った方

30年の差があるのでさすがにわかるのでご安心ください

わからない場合はあきらめてください

うそです聞いてください笑

こちらが4代目SIENNA

エンジンは直4HV/2.5L e-CVT

ここに来てハイブリッドモデルのみの設定になっています。

このモデル、HVの関連で日本にはまだ輸入できないんです…

まぁ入ってきてはいますが北米仕様そのままというのは日本にはありません

というわけでSIENNAの触りだけ書いてみました。

ご要望があればまたPart.2 3 と書いていこうと思います

無くても書こうとはしてますけどね

あ!大事なことを忘れていました

この美女だれ?と言われてもAIさん作成なので知りませんので悪しからず

明日赤身肉食い散らかしたいたきもとでした

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